技術分野ごとにまとめる形式−正社員求人・就職・転職ガイド
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技術分野ごとにまとめる形式


 システムエンジニアリング、ソフトウエア開発、ハードウエア開発などに従事した経験がある人の場合、それぞれの技術分野で区分して、前記の一覧形式で従事したプロジェクトを示していく形式を用いると、どんな技術を身につけていて、何ができるのかが一目で納得できるメリットがある。 経験の長い人やさまざまな技術分野を経験している人に適した形式といえる。
 各技術分野に携わっていた期間を併記すると、より理解してもらいやすい。

 プロジェクトとして示す以外にも、たとえば計装関連であれば、配管設計、機械設計、電気設計など設計分類により区分し、それぞれの分野における知識や経験内容を列挙するなどの方法がある。


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